日本アパッチ族』『果てしなき流れの果に』『ゴルディアスの結び目』『エスパイ』など多くの作品の表紙を描いていただき、小松左京が心から敬愛していた生賴範義先生。

小松左京と生賴先生の出会いは1972年の早川書房版の『復活の日』でした。 後の角川映画『復活の日』(1980年公開)のビジュアルを決定することにもなった早川書房版『復活の日』の表紙の分析、そして、映画化用ビジュアルにおける、生賴先生のご家族とのエピソードをご紹介します。

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