日本を含む、多くの国々に影響を与える超大国アメリカ、そして合衆国大統領に関しての描写を、小松左京作品からピックアップしました。

 

「日本沈没」~無残なまでに孤独な合衆国大統領~

 

「アメリカの壁」~人類にとってアメリカ合衆国とは何か?~

 

「復活の日」~猜疑心から世界を二度目の滅亡に導く大統領~

 

[見知らぬ明日」~全人類の命運を握る合衆国大統領の苦悩~